理学療法士の国際協力事情

青年海外協力隊(2011年~2013年、ドミニカ共和国)、国際緊急援助隊(2019年4月、モザンビーク)で理学療法士として活動しました。 一理学療法士が世界を舞台にできることとは何か?備えておく知識・技術は何か?青年海外協力隊のその後、緊急医療援助などを堅苦しく綴っています。 このブログを通して、同じ志を持つ人々、この道に進もうと考えている人々などと情報交換できればと考えています。よろしくお願いします。 また、世界理学療法連盟から配信されるニュースの翻訳も、当ブログで取り上げています。是非、ごらん下さい。

▼

リンク集

<理学療法>

・日本理学療法士協会

・世界理学療法士連盟

・国際徒手医学協会

・日本関節運動学的アプローチ医学会

・日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会

<国際保健>

・世界保健機関

・日本国際保健医療学会

・長崎大学大学院国際健康開発研究科

・Johns Hopkins : Bloomberg School of Public Health

・関西国際保健勉強会 ぼちぼち

<国際協力>

・国際協力機構(JICA)

・宇宙船地球号

・なんとかしなきゃ!プロジェクト

<国際情勢>

・外務省

・AFP BB News
ホーム
ウェブ バージョンを表示

このブログの作者はこんなことを考えています

自分の写真
Kentaro Mizuya
高校生の時からの夢であった青年海外協力隊に2011年から参加。帰国後も国際協力に携わるため、英語・スペイン語・フランス語の勉強中。途上国での体験談を高校生やPTの学生に伝えたり、理学療法士としての知識・技術の向上に努めたりしています。最近の興味は災害医学における理学療法。 Skype:spinner-ken
詳細プロフィールを表示
Powered by Blogger.